ARTIST - ひーちゃん & ひな (ザ・ヒーナキャット)hichan & hina

「指がフレットの上を走って行くような感じ。」
ひーちゃん
FUJIGEN Expert OS

FUJIGENのギター。

初めて出会った時に今まで味わった事の無い感覚におそわれました。

「弾き易い」、
「まるで何年も弾いてきた楽器の様に指がフレットの上を走って行くような感じ」
楽器に上手に弾かせて貰っているよう。
すぐに自分の手に馴染んでくれる。

こんなに弾き易いギターは初めてでした。

私は演奏の好みと、自分のバンドのライブパフォーマンスの為、フロントのピックアップをHS-3に変えて、ブリッジをウィルキンソンに変えています。 ペグはマグナムロックなので、激しいアーミングを行ってもチューニングの狂いは、今まで弾いてきたギターの中で最小です。
更にサークル・フレッティング・システム(C.F.S)にて、ハイポジションでの音程の安定感はピカイチです。

そして、私のギターは、カスタムカラーのCandy Purpleです。
その輝きは素晴らしく、ライブ会場でケースから取り出した瞬間、周りの人から質問攻めにあう程です。とっても嬉しいです。

そんなFUJIGENのギターは私の宝物です。

Name: ひーちゃん
Band: ザ・ヒーナキャット Vocal&Guitar
Guitar: FUJIGEN Expert OS CUSTOM
Offitial Site: ザ・ヒーナキャット
facebook: ザ・ヒーナキャット
Twitter: ひーちゃん@ザ・ヒーナキャット

ひーちゃん

「ベースを初めて手にした驚きは、衝撃といってもイイ位」
ひな
FGN NCJB

このベースを初めて手にした時の驚きは、衝撃といってもイイ位でした。

5弦ベースを使うのは初めてで、ネック幅の広さにまず苦戦するだろうと思っていました。 なのに、手にすると「びっくり」しました。すんなりと手にフィットしたんです。 というよりもベースのほうから私に寄り添ってくる様な感じを受けました。

全体のバランスの良さからくる安定感は、安定といってもイイ位です。 ハイポジションからローポジションに至るまで全く変わらない安定感。 更に音程の良さは正にサークル・フレッティング・システムのお陰です。 音のバランスも良く、弾く度に嬉しくなります。

このベースに出会えた事に本当に感謝しています。

Name: ひな
Band: ザ・ヒーナキャット Bass&Chorus
Bass: FGN NCJB-5 PROTOTYPE MODEL
Offitial Site: ザ・ヒーナキャット
facebook: ザ・ヒーナキャット
Twitter: ひな@ザ・ヒーナキャット

ひな

Biography

ザ・ヒーナキャット

80年代ハードロック、昭和歌謡、ゴシック。一見、相容れない要素が織りなす、ノンジャンルな2人組バンド。 どこか懐かしく、ハードでメロディアス、そして物悲しくも可愛い楽曲は、「可愛いかわいそう」と形容される。

3歳からピアノを弾く、ギター・ボーカル・キーボードのひーちゃんと、5弦ベースを操るひなは、高校の同級生で軽音部に所属していた。

2005年
他の友達と視点のズレた、お互いの不思議な魅力に導かれ、スキルアップ結成。

2007年8月
厚木サンダースネイクを拠点にライブ活動を重ね、ファーストシングル「Black Butterfly」発売。手売りで400枚以上を売り上げる。

2008年10月
第2弾シングル「月アカリの夜に」発売。海老名ビナウォークでの発売記念ライブに300人を動員し、当日用意した200枚を完売、主催CDショップを驚かす事となった。

2009年
ドラマーが脱退するも2人の勢いは留まる事無く、ミニアルバム2枚、シングル1枚をリリース。
ミニアルバム「ふたりだけど」リード曲の「夢中毒(むちゅうどく)」は、USEN全国インディーズチャートで最高2位を記録した。

2012年12月15日
ワンマンライブ以降、新体制で活動を行うにあたり、バンド名をザ・ヒーナキャットに改名。初期からの人気曲「恋がしたい」ニューバージョンのシングルリリースに向けて、長谷川浩二氏をサポートドラマーに迎え、レコーディング&ミュージックビデオ制作中。